2008年12月05日

ビル・ゲイツ氏、米政府の「ビッグスリー」救済に苦言


先日再建中の日本航空の西松社長の超倹約の生活及び給与が年間1000万以下でバスや電車を乗り継いで会社に出社する映像など米国で報道され話題となったが
今回米自動車大手3社にビル・ゲイツが投資家も手を出さないビッグスリーに公的資金をなぜ投入するのか苦言を呈したが
やはり米国政府は自動車産業の雇用を優先したのかも知れない。
posted by ヒロ at 03:37| ニュ−ス(国内、国外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする