2008年07月17日

数十億年前の火星は水の星?米研究者らが新たな発表


数百万年前の火星の南側には水が豊富に存在し、理論上は生物が育つことが可能な環境をつくりだすことができた
一方、豊富にあったとされる水に何が起きたのかについては、依然として明らかになっていない。有力な学説によると、火星は以前は厚い大気で覆われていたが、ある時それが薄くなり水が蒸発してしまったとされている。
posted by ヒロ at 08:08| ニュ−ス(国内、国外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする