2008年06月12日

オーストリアの実娘監禁事件、19歳の「長女」が家族と再会


長女と父親との間にできた19歳の子供が

意識不明の重体で病院に入院していたが

退院「一家は非常に喜んでいる」と述べた

今後この家族の子供達に精神的カンセラ−とケア−

が必要だろう

極悪非道の父親の犠牲者は何の罪のない子供達だが

今後は地域住民の暖かいの庇護の元成長されることを願っている

posted by ヒロ at 05:45| ニュ−ス(国内、国外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする